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   <title>有限会社エコサポート：杉浦社長のエコブログ</title>
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   <updated>2011-10-29T14:29:26Z</updated>
   <subtitle>環境にまつわる様々な事柄について有限会社エコサポートの杉浦則之が気ままに語ります。</subtitle>
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   <title>業績の違いは何が違うのだろう？</title>
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   <published>2011-10-29T14:09:20Z</published>
   <updated>2011-10-29T14:29:26Z</updated>
   
   <summary>　エコサポートの杉浦です。 毎月、いろいろな企業を訪問して、経営者の方とお話ししていますが、 同じような業種で、事業規模も同じくらいでも、業績が良い企業と 停滞している企業があります。 特に最近は、そ...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
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      　エコサポートの杉浦です。

毎月、いろいろな企業を訪問して、経営者の方とお話ししていますが、
同じような業種で、事業規模も同じくらいでも、業績が良い企業と
停滞している企業があります。


特に最近は、その差が顕著になってきたようですが、一体何が違うのだろうか？


そこで、気づいたのが業績の良い経営者には、２つの条件が揃っていたこと。


１つは経営者が元気で明るいこと。

業績が悪くても、経営者が元気で明るいと、従業員も明るくなってきます。



そして、もう一つが、経営者にトゲがあること。

これは、私にとって面白い気づきで、話していると、明るく元気なんだけど、
どこか、チクチクとひっかかる部分がある。

人をひきつける魅力があるんだけど、どこかこだわりがあり、ひねくれている。


そのひねくれた部分がないと、単に明るく元気な、良い人になってしまうが
こだわりがあるため、明るく元気だが、したたかな感じがする。



明るく元気で、トゲがあるのが、この時代の経営者の条件かもしれません。
      
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   <title>内部監査員のためのコミュニケーション講座</title>
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   <published>2011-10-17T04:43:15Z</published>
   <updated>2011-10-17T04:58:35Z</updated>
   
   <summary>内部監査員のためのコミュニケーション研修を、従業員１００名ほどの 企業で行いました。 参加者は約１５名。　ほとんどが管理職で、４０才～５０才が中心です。 内部監査員には規格の要求事項など専門知識も必要...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
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      内部監査員のためのコミュニケーション研修を、従業員１００名ほどの
企業で行いました。



参加者は約１５名。　ほとんどが管理職で、４０才～５０才が中心です。



内部監査員には規格の要求事項など専門知識も必要ですが、何よりも監査で
重要なのはコミュニケーション能力です。



特に内部監査では、おなじ社内の人間同士ですので、お互いが協力して
これからの経営に役立つ、建設的な意見を引き出すことで、内部監査の
効果が高まります。



でも、コミュニケーションが大切です。と言葉で説明しただけでは
伝わりにくく、またある程度ベテランの方は、コミュニケーション
スキルなど学ばなくても問題ない、と思っている方もみえます。



そこで、私の研修はコミュニケーションのスキルを教えるのではなく、
参加者の人が自然に気づいてもらえるよう、エクササイズを中心に行います。


エクササイズをすることで、参加者の方に、自分のコミュニケーションの
やり方を見直していただき、コミュニケーションのポイントを
気づいていただくのが目的です。



実際にエクササイズをやってみると、自分の話していることが相手に伝わって
なかったり、何気ない動作で相手が不快感を感じていることがわかります。



エクササイズやゲーム中心で行いますので、楽しい雰囲気の中で、
あっという間に研修は終わってしまいました♪



      
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   <title>内部監査の代行サービス</title>
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   <published>2011-09-19T07:38:23Z</published>
   <updated>2011-09-19T07:55:57Z</updated>
   
   <summary>毎年、ISO１４００１取得企業から、内部監査の依頼を受けています。 もちろん社内で内部監査を行うスタッフは育成しているのですが、監査項目の多い 環境管理責任者や事務局の監査は、社員に負担になります。 ...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      毎年、ISO１４００１取得企業から、内部監査の依頼を受けています。


もちろん社内で内部監査を行うスタッフは育成しているのですが、監査項目の多い
環境管理責任者や事務局の監査は、社員に負担になります。


また、現場の監査も第三者の視点で見てもらうことで、社内では気づかない
改善ポイントがでてきます。


認証取得して数年が経っているため、ISOの審査でも不適合事項がほとんどありません。


ただ、不適合がなくても、改善のポイントはたくさんありますので、内部監査を
外部に委託することで、改善ポイントを洗い出し、整理することで、より自社に
適したシステムにレベルアップができます。


環境活動が行き詰ったら、内部監査を外部に委託しては、いかがでしょうか。
      
   </content>
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   <title>エコステージ上級評価員になりました。</title>
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   <published>2011-08-03T05:54:01Z</published>
   <updated>2011-08-03T06:01:09Z</updated>
   
   <summary>７月からエコステージ上級評価員として、エコステージ５までの評価ができるように なりました。 エコステージ１は環境経営システムの基礎システム エコステージ２はISO１４００１と同等レベル そのあと、エコ...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      ７月からエコステージ上級評価員として、エコステージ５までの評価ができるように
なりました。

エコステージ１は環境経営システムの基礎システム
エコステージ２はISO１４００１と同等レベル
そのあと、エコステージ３、４、５とステージアップしていき
エコステージ５はCSR活動が入ってきます。

これからも、企業経営に役立つエコステージを展開していきます。


      
   </content>
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   <title>ＩＳＯ１４００１の自己適合宣言のサポート開始しました。</title>
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   <published>2011-07-03T14:42:29Z</published>
   <updated>2011-07-03T14:43:00Z</updated>
   
   <summary>最近ＩＳＯ１４００１の自己適合宣言をする企業が増えていますが 中小企業が自社のみで維持していくのは、難しい部分があります。 もちろん、ＩＳＯを取得して何年も経っている企業は、スタッフもなれていますので...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      <![CDATA[最近ＩＳＯ１４００１の自己適合宣言をする企業が増えていますが
中小企業が自社のみで維持していくのは、難しい部分があります。


もちろん、ＩＳＯを取得して何年も経っている企業は、スタッフもなれていますので
そのまま継続することはできるのですが、活動を見直したり、さらにレベルアップして
いくことが、自社の力だけでは情報量が少なく難しくなってしまいます。


そこで、弊社がお勧めしているのが、<big>エコステージ２との併用</big>です。


エコステージ２はＩＳＯ１４００１と同等の要求事項ですので、ＩＳＯのシステムを
そのまま移行することができます。


さらに、エコステージでは、評価員（審査員）が毎年の評価時に改善のための
アドバイスをすることができますので、お客様は、環境活動向上のための他社の事例や、
経営に役立つ環境活動をするための提案を聞くことができます。


さらに、弊社ではエコステージ評価と同時に、ＩＳＯ１４００１との適合チェックを
して適合証明書を発行しますので、自己宣言がスムースに行えます。


さらに、エコステージ定期評価を内部監査として行うことができますので、
社員の方への内部監査の負担も軽減されてます。


ということで、ＩＳＯ１４００１認証取得から、弊社がおこなう
ＩＳＯ１４００１自己適合宣言＋エコステージ２の認証取得に切り替えることにより

　　　<strong>①ＩＳＯ１４００１適合証明書の発行</strong>

　　　<strong>②毎年エコステージ評価員からのコンサルティング</strong>

　　　<strong>③内部監査の軽減</strong>


などのメリットがあります。

自己宣言をご検討される方は、ぜひエコステージの併用をすることをお勧めします。]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>　内部監査員で困った時に必要なスキルとは？</title>
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   <published>2011-05-24T13:51:34Z</published>
   <updated>2011-05-24T14:39:49Z</updated>
   
   <summary>ＩＳＯ１４００１を取得した企業で、上手くいかなくて困っているのが 毎年行う内部監査です。 １年目は、いろいろな指摘事項を発見することができますが、数年経つと 内部監査もお互いに慣れてしまい、質問するほ...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      <![CDATA[ＩＳＯ１４００１を取得した企業で、上手くいかなくて困っているのが
毎年行う内部監査です。


１年目は、いろいろな指摘事項を発見することができますが、数年経つと
内部監査もお互いに慣れてしまい、質問するほうも、回答するほうも、
マンネリ化してきます。


また、内部監査をしたら現場と喧嘩になってしまい、内部監査の時期になると
社内がピリピリするという会社もあります。


そんな時に、内部監査員に必要なスキルは、何でしょうか？


・・・マネジメントシステムに関する、より高度な専門知識。


ブー！　大きな間違いです。


<strong>内部監査員に必要なのは、高度な専門知識ではありません。</strong>



それは、<strong>コミュニケーション・スキルです。</strong>


つまり、内部監査員がコミュニケーションスキルを身につけると、内部監査の時に
お互い良いコミュニケーションができる信頼関係を築けるようになります。


同じ社内だから大丈夫。監査員の質問には素直に答えるのが当たり前だ。


なんて内部監査員が勝手に思い込んで、相手との信頼関係をつくらずに監査をすると、
いくら質問しても協力してもらえずに、良い監査ができなくなります。
さらには、内部監査が社内トラブルを起こす原因にもなります。


そういった事態を避けるには、<strong>コミュニケーションスキルが必要不可欠です。</strong>

そして、コミュニケーションがスムースになれば自然に信頼関係が構築できるため、
内部監査で質問しても、相手が改善意見やアイディアをどんどん教えてくれます。



私も数年前にコミュニケーションスキルを学んでから、その効果に驚きました。


簡単なコミュニケーションスキルを身につけるだけで、いつの間にか顧客が増え
落ち込んでいた売上も劇的に回復しました。


今では、このコミュニケーションスキルを多くの人に伝えようと、一般財団法人
日本教育推進財団認定のコミュニケーショントレーナーとなって、
コミュニケーション能力認定講座を開催するまでになりました。



内部監査が上手くいかなかったり、行き詰っている方は、内部監査員のスキルアップ
として、コミュニケーション能力を身につけてはいかがでしょうか。


弊社では内部監査員スキルアップ教育として、コミュニケーション研修を、
御社にあわせたカリキュラムで行っています。


また、この研修では、エクササイズを通じてコミュニケーションスキルを学ぶため
<strong>現場ですぐに役立つコミュニケーションスキルを身につけることができます。</strong>

内部監査で困っている方は、ぜひお問い合わせください。



有限会社エコサポート
http://www.eco-support.jp]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>環境活動のマンネリ打破に、エコステージの勧め</title>
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   <id>tag:www.eco-support.jp,2011:/060_blog//2.140</id>
   
   <published>2011-05-23T13:21:20Z</published>
   <updated>2011-05-23T13:57:50Z</updated>
   
   <summary>先日、知人の勤務している企業から、ＩＳＯ１４００１を取得して ６年が経つが、環境活動がマンネリ化していると相談を受けました。 環境活動を６年もしていると、環境活動がマンネリ化してしまい、 活動成果もあ...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      <![CDATA[先日、知人の勤務している企業から、ＩＳＯ１４００１を取得して
６年が経つが、<strong>環境活動がマンネリ化</strong>していると相談を受けました。


環境活動を６年もしていると、環境活動がマンネリ化してしまい、
活動成果もあまりなくなり、従業員の参加意欲も落ちてしまった。

また外部審査を受けても是正事項がほとんどないため、審査自体もマンネリ化して
今後も認証を続ける必要があるのだろうかと、疑問を持っていると言われました。



そこで、「<strong>ＩＳＯからエコステージに切り替えたら」</strong>と提案しました。


エコステージは、コンサルティングと審査機関が同じ会社が行います。
そのため、審査が甘いんではないかとか、慣れ合いになるのではと心配される方も
みえますが、エコステージでは審査の時に是正事項を指摘するだけでなく、
改善意見として、企業経営に役立つ意見を、ドンドンご提案いたします。


改善意見は審査する側からの提案ですので、実施するかの判断はお客様に委ねますが
私たちがコンサルとして培ったノウハウや他社の活動事例等を参考にして、
お客様に役立つ最新の情報や事例を改善意見としてご提案いたします。


つまりエコステージは、<strong>審査と同時に環境活動のコンサルティングが受けれます。</strong>

エコステージの審査では、環境活動で困っていることを、お客様からどんどん
出していただき、審査する側もより良い解決方法がないか知恵を絞って、
改善意見として回答します。


そのため、環境活動がマンネリ化したり停滞したりすることは、審査機関としての
改善意見が不適切だったことになりますので、私たちもお客様にあった改善意見が
提案できるよう、常に努力しています。


知人からも、エコステージにすることで、今までマンネリ化していた環境活動に、
新しいアイディアが入るし、困ったことやわからないことが、気楽に相談できる
といって、大変喜んでいただけました。



エコステージのことなら、エコサポートへ
http://www.eco-support.jp
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>２００６年に続き２００８年度もエコステージ導入No1で表彰されました。</title>
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   <published>2010-01-27T13:13:56Z</published>
   <updated>2010-01-29T13:54:17Z</updated>
   
   <summary>先日、エコステージ協会の第三者評価委員会において、弊社が平成２０年度 エコステージ導入実績No1（東海地区）に表彰されました。 ...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
      <category term="040_ecostage" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      <![CDATA[先日、エコステージ協会の第三者評価委員会において、弊社が平成２０年度
エコステージ導入実績No1（東海地区）に表彰されました。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="エコステージ１20090824 035.jpg" src="http://www.eco-support.jp/060_blog/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8%EF%BC%9120090824%20035.jpg" width="512" height="384" class="mt-image-none" style="" /></span>

]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>CO2削減アドバイザーになりました。</title>
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   <id>tag:www.eco-support.jp,2009:/060_blog//2.138</id>
   
   <published>2009-10-07T08:56:10Z</published>
   <updated>2009-10-08T06:45:57Z</updated>
   
   <summary>９月に一般財団法人 日本環境取引所の、「CO2削減アドバイザー」に認定されました。 CO2削減は、重要な経営テーマになりますが、専門用語がわかりにくかったり 具体的に、何をしたら良いのか、わかりにくい...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      <![CDATA[９月に一般財団法人 日本環境取引所の、「CO2削減アドバイザー」に認定されました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Image290.JPG" src="http://www.eco-support.jp/060_blog/Image290.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>

CO2削減は、重要な経営テーマになりますが、専門用語がわかりにくかったり
具体的に、何をしたら良いのか、わかりにくい部分があります。


そのため、CO2削減アドバイザーが、各企業のCO2削減プランのアドバイスや
社員教育のお手伝いをいたします。


今後は、企業の皆様といっしょに、CO２削減に向けて頑張っていきますので
よろしくお願いいたします。]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>エコステージ認証取得のサポートパックができました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-support.jp/060_blog/2009/09/post_12.php" />
   <id>tag:www.eco-support.jp,2007:/060_blog//2.109</id>
   
   <published>2009-09-30T14:09:26Z</published>
   <updated>2009-09-12T02:29:43Z</updated>
   
   <summary>　客先からのグリーン調達に対応するために、初めて環境活動に 取組む中小企業や小規模事業場向けに、エコステージ認証取得を できるだけスムースに、負担がなくできるよう、弊社オリジナルの 「エコステージ認証...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
      <category term="040_ecostage" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      <![CDATA[　客先からのグリーン調達に対応するために、初めて環境活動に
取組む中小企業や小規模事業場向けに、エコステージ認証取得を
できるだけスムースに、負担がなくできるよう、弊社オリジナルの
「エコステージ認証取得トータル・サポートパック」が完成しました。

　エコステージの説明から、認証取得に必要な帳票類のサンプルと
電子データがセットになっています。

　特に弊社にエコステージ認証取得を依頼された方には、お客様の
業種や事業規模にあわせた、認証取得事例サンプルをお渡ししますので、
初めての企業やスタッフがいない企業でも、安心して認証取得まで
取組むことができます

　　　<img alt="007.jpg" src="http://www.eco-support.jp/060_blog/photo/007.jpg" width="280" height="210" />

　　Ａ４ファイルの「エコステージ認証取得トータルサポートパック」と
　　電子データが入ったＣＤ又はメモリースティックがついています。

　　　<img alt="003.jpg" src="http://www.eco-support.jp/060_blog/photo/003.jpg" width="280" height="210" />


　*姉妹品で、「ＩＳＯ認証取得トータルサポートパック」もあります。
]]>
      
   </content>
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   <title>インフルエンザ予防に紅茶でうがい</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-support.jp/060_blog/2009/05/post_19.php" />
   <id>tag:www.eco-support.jp,2009:/060_blog//2.137</id>
   
   <published>2009-05-22T13:33:03Z</published>
   <updated>2009-05-22T13:37:51Z</updated>
   
   <summary>　インフルエンザ予防に、紅茶うがいが有効だと聞きました。 だしガラで、色がつかなくなっていても、効果はあるそうです。 紅茶は、まだ売り切れてないようですので、しばらくはコーヒーから 紅茶を飲むように心...</summary>
   <author>
      <name>杉浦則之</name>
      <uri>http://www.eco-support.jp/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      　インフルエンザ予防に、紅茶うがいが有効だと聞きました。

だしガラで、色がつかなくなっていても、効果はあるそうです。

紅茶は、まだ売り切れてないようですので、しばらくはコーヒーから

紅茶を飲むように心がけます。
      
   </content>
</entry>

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   <title>岩手から広島まで</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-support.jp/060_blog/2009/04/post_10.php" />
   <id>tag:www.eco-support.jp,2009:/060_blog//2.130</id>
   
   <published>2009-04-11T09:37:57Z</published>
   <updated>2009-05-15T13:15:05Z</updated>
   
   <summary>　昨年はエコステージのお客さんが全国に広がり 北は岩手県、西は広島県まで伺うようになりました。 最近は、新幹線が発達し、どこに行くにも不便は感じませんが 愛知県の以外にも訪問するようになって感じること...</summary>
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      <name>杉浦則之</name>
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      　昨年はエコステージのお客さんが全国に広がり
北は岩手県、西は広島県まで伺うようになりました。


最近は、新幹線が発達し、どこに行くにも不便は感じませんが
愛知県の以外にも訪問するようになって感じることは
愛知県、その中でも三河地区は特殊な地域だということ。


何が特殊かと言うと、三河地区の製造業はトヨタ関連の
企業が非常に多く、自動車で１〜２時間の移動範囲に
ほとんどが集約されていること。


だから、非常に効率が良い。


そのうえ日々進化する、トヨタ生産方式で、さらにムダがなくなり
超効率アップの生産をしている。


そんな地域に慣れている私にとって、他県の工場を訪問すると、
あっちにもムダ、こっちにもムダと思えることばかり。


でも、少しずつ全体像が見えてくると、今まで気づかなかったものが
見えてくる。


そして、何がムダで、何が必要なのかは、その企業の経営環境と
照らし合わせて、はじめて次の打つべき手が見えてくる。


今年は、環境コンサルティングにそんな視点も入れながら
中小企業の環境経営支援をしていきたいと思います。
      
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   <title>外部認証を３ヶ月で取得できる。『エコステージ・スピードパック』</title>
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   <published>2009-04-08T11:58:10Z</published>
   <updated>2009-05-15T13:15:05Z</updated>
   
   <summary>　外部認証をできるだけ、早く、負担が少なく、簡単に取得したいという お客様のご要望に応えて、『エコステージ・スピードパック』を作成しました。 ★キックオフから認証取得まで、わずか３ヶ月で、エコステージ...</summary>
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      <name>杉浦則之</name>
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      　外部認証をできるだけ、早く、負担が少なく、簡単に取得したいという
お客様のご要望に応えて、『エコステージ・スピードパック』を作成しました。


★キックオフから認証取得まで、わずか３ヶ月で、エコステージ１が取得できます。


通常、短期間で取得した場合は、取得後の維持管理が大変だと言われていますが
エコステージの場合は、コンサルティングから認証取得、そして維持管理審査まで
当社が一貫して行ないます。


そのため、最初の認証取得のハードルをできるだけ低くしても、維持管理で混乱する
心配はありません。


さらに、認証取得後は定期評価をしながら、当社独自のフォローアップシステムで、
御社に適したシステムにレベルアップしながら、運用をサポートしますので
初めての企業でも安心して環境活動に取組めます。


そして、ISO１４００１へのステップアップもフル・サポートしていますので、
エコステージで行なった活動がムダになりません。


これから環境活動をスタートされる企業や、グリーン調達で取引先に環境活動を
展開したい方は、ぜひ一度ご連絡ください。


きっと他の環境認証取得とは違った答えを、発見することができます。
      
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   <title>最近息子が読んだ本</title>
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   <published>2009-03-15T05:19:52Z</published>
   <updated>2009-05-15T13:15:05Z</updated>
   
   <summary>フォトリーディングを学んだ息子も、もう高校生。 せっかく学んだフォトリテクニックも使ってないかと、疑問に思っていましたが 最近、私の買ってきた本を読むようになりました。 私の本箱から適当に自分の部屋に...</summary>
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      <name>杉浦則之</name>
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      <category term="020 phot-reading" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      フォトリーディングを学んだ息子も、もう高校生。


せっかく学んだフォトリテクニックも使ってないかと、疑問に思っていましたが
最近、私の買ってきた本を読むようになりました。


私の本箱から適当に自分の部屋に持っていってはフォトリーしているようで、
参考までに、最近息子が読んだ本は、

　・成功して不幸になる人びと
　・お金と英語の非常識な関係
　・未来を変える８０人
　・アメリカの心
　・自分の中に歴史をよむ
　・はじめの１歩を踏み出そう
　・Your Best Year Yet
　・朝日記の奇跡
　・スパー記憶術
　・最後の授業
　・その他・・・

などなど、ここ１、２ヶ月の間に読んでいました。


「こんな本読んで面白い」って聞くと、「教科書より面白い」と言われました。


確かに教科書よりは面白いかもしれませんね。
      
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   <title>洋書のフォトリーディング</title>
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   <published>2009-01-15T05:34:50Z</published>
   <updated>2009-05-15T13:15:05Z</updated>
   
   <summary>フォトリーディングを学んでから、洋書にも挑戦しようと思い、洋書を読むフォトリー講座を受講して ビジネス関係の洋書もフォトリーディングしています。 先日、数えてみると、洋書が７０冊を超えていてビックリし...</summary>
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      <name>杉浦則之</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-support.jp/060_blog/">
      フォトリーディングを学んでから、洋書にも挑戦しようと思い、洋書を読むフォトリー講座を受講して
ビジネス関係の洋書もフォトリーディングしています。


先日、数えてみると、洋書が７０冊を超えていてビックリしました。


こんなに洋書が増えるとは、フォトリーディングをしてなかったら、絶対実現しなかったと思います。


洋書は何が書いてあるか、最初はわかりませんが、何度もめくって、目が英語に見慣れてくると
気になる単語がひっかかります。


そうすれば、気になる単語から出発して、あれこれ想像するうちに、自分の必要なヒントがでてきます。


大切なのは、何を知りたいかを明確にして、後はパラパラと英語に慣れるだけですね。
そうすれば、洋書からも必要な答えが浮かんできますね。


それに、洋書のフォトリーをすると、日本語の本のフォトリーがとっても楽になります。


ぜひ、一度、洋書にチャレンジしてください。
      
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